怪奇漫画界の巨匠・日野日出志先生の名作『怪奇!死肉の男』を、「カメラを止めるな!」の撮影監督、AI映画「AZUSA」の監督・曽根剛(X@aisonesone)が映画化しました。脚本、画像、映像、音声、音楽などの制作工程で生成AIを活用した作品が2026年7月24日(金)より池袋シネマ・ロサを皮切りに全国で順次公開されます。死を超えた家族を思うゾンビが描く人間ドラマを生成AIはいかにして現代に蘇らせるのか。そして癌を患いながら日野日出志先生自身が舞台挨拶に参加。「この映画を通して永遠になれた」という言葉。創作に関わる人々にとってこの夏、注目の一作です。
全編生成AIによって作られたホラー感動作の映画「怪奇!死肉の男」(原作:日野日出志)が海外各国の映画祭でも展開後、7/24〜池袋シネマロサにて公開!
原作漫画を映像・音声すべてAIで長編映画化、実在キャストによるAI音声、AI出演映画の劇場公開は国内初の試み! pic.twitter.com/YopzEkOzyc
— 映画「怪奇!死肉の男」7/24-劇場公開!The Living Corpse原作:日野日出志 (@shinikumovie) June 15, 2026