INTERNATIONAL AI CREATOR AWARD 2026国際AIクリエイターアワード2026

アワードニュース

国際AIクリエイターアワード事務局からのお知らせ。

10月26日から一般投票——10分野で1作品ずつ、あなたのBESTを選ぶ

2026-10-25

だれでも無料で参加でき、10の分野それぞれで「いちばん良い」と思う作品を1つずつ選びます。投票は11月15日(AoE)まで。11月20日の授賞式と、同日19時からの交流会のチケットも販売中です。

第2期の作品募集は10月19日(月)21:00(日本時間)まで。第3期もはじまります

2026-10-17

国際AIクリエイターアワード2026は、第2期の作品募集を10月19日(月)21:00(日本時間・AoE 10月18日)まで延長します。第3期もはじまり、推薦枠は審査料なし、Late枠は第2期の締切の直後から1作品 USD 30(10月26日 AoE まで)です。

窓の杜がメディアパートナーに。第1弾の記事が公開されました

2026-10-15

国際AIクリエイターアワード2026 は、株式会社インプレスが運営する「窓の杜」をメディアパートナーとしてお迎えしています。2026年10月15日、その第1弾として、実行委員長の白井暁彦による寄稿「“生成AI作品の歴史”をつくる人が集結中! あなたも参加しませんか」が、連載「生成AIストリーム」に掲載されました。第2期の作品募集は10月15日(AoE/日本時間16日21時)に締め切ります。

第1回の賞に、名前を貸すという勇気。9名の最終審査員のみなさまに感謝します

2026-10-14

国際AIクリエイターアワード2026の最終審査員9名を公開しました。まだ歴史のない賞に名前を預けてくださったことへの御礼と、一票ごとに講評を添えていただくというお願いについて。実行委員長の白井暁彦が、お一人ずつご紹介します。

第2期の締切は10月15日。最終審査員を公開し、応募作品はすべて見られます

2026-10-13

国際AIクリエイターアワード2026 の第2期は、10月15日(AoE/日本時間16日21時)に締め切ります。いま 180 作品・103 名・13 の国と地域から届いています。最終審査員9名のお名前とお顔を公開しました。応募作品は、すでにすべてギャラリーでご覧いただけます。

フランスから、もうひとつの入口 — Laval Virtual / Recto VRso と相互パートナーになりました

2026-10-08

1999年から続くフランスのXRの国際会議 Laval Virtual、そのアート部門 Recto VRso と相互パートナーシップで合意しました。11月19日から22日まで、ラヴァル市ル・カラントで開かれる第9回展には、日本の作家の作品も並びます。会期は、幕張での授賞式とちょうど重なります。

応募作品ギャラリーを公開しました — 71作品、6通りの並べ替え、そして「世に出た順」に流れる年表

2026-10-05

国際AIクリエイターアワード2026の応募作品を https://aicu.ai/award/2026/gallery/ で公開しました。10月5日時点で71作品・7言語、並べ替えは6通り。作品が世に出た日の順に左右へ流れる「年表」もあります。サインインされた方は、いいね・コメント・シェアでご参加いただけます。この3つは、作品が旅をするための手段です。

デジタルコンテンツ協会(DCAJ)が「国際AIクリエイターアワード2026」を後援。授賞式は幕張メッセ INTER BEE IGNITION × DCEXPO で開催

2026-09-07

国際AIクリエイターアワード2026を、一般財団法人デジタルコンテンツ協会(DCAJ)に後援いただけることになりました。授賞式は11月18日〜20日、幕張メッセの INTER BEE IGNITION × DCEXPO 2026 の会期中です。